2026-4-10(作業日誌630)
4月10日(金) 曇り 自宅
今日も一日自宅で読書で過ごす。
折口信夫の「身毒丸」。
身毒丸は、田楽師の子供だ。
「身毒はをりをりその父親に訣れた時の容子を思い浮べて見る。身毒はその時九つであった。」
「ある処では青葉山を点綴して、躑躅の花が燃えてゐた。ある処は、広い河原に幾筋となく水が分れて、名も知らぬ鳥が無数に飛ん…
国際サーカス村とは、“サーカスという文化と共に生きる村”のことです。群馬県みどり市の山の中で沢入国際サーカス学校、サーカス資料館を運営するNPO法人国際サーカス村協会 代表 西田のブログです。
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